1.全国250社のプロが認めた最強の学習理論

全国即アップ協会の
5つの強み
全国250社、
学習塾のプロが
認めた
最強の学習理論

世の中には様々な学習法が存在します。しかしそれはどんな生徒でもできるかというとそうではありません。冨永式学習メソッドは「生徒は100%勉強しない」という現場の悲鳴から生まれた学習理論です。勉強しない生徒をやる気にさせて、気づかないうちに勉強に夢中になってしまう、そんなウソのような学習メソッドです。

「冨永式学習メソッド」
学力=やる気×学習の質×学習の量

1.生徒をやる気にさせるのが第一ステップ。

成績は長時間の学習を継続することによって初めて目に見えて上がってきます。
しかし、生徒のほとんどは長時間学習を継続して続けることはできません。
そこで行き着いたのが“短時間で結果に出す”という手法です。
2~3時間の学習で生徒が「力が付いた!」と実感すると俄然やる気を出して勉強に取り組むようになるのです。

2.学習の質を極限まで上げる。

学習の質を上げるとは具体的にいうとどういう事でしょうか。
それは成績の良い子がやっているのと同じ学習プロセスをたどらせるという事です。
しかし、全ての生徒に正しい学習プロセスをたどるように指導して、それを定着させることは不可能です。
そこで考え出されたのがミラクルロードという教材です。
上からなぞるだけで正しい学習プロセスがたどれるようになっているのです。(発明特許取得)

3.定期テストで圧倒的に高得点を取る。

ごく普通の生徒が定期テストで高得点を取るにはどのようにすればいいのでしょうか。
それは定期テストに出る問題を徹底して反復すればいいのです。
しかし、それがわからないから苦労してるんですよね。
その定期テストで圧倒的に高得点を取るノウハウがあります。
30年の経験から生まれた結果保証の学習法なのです。

4.実力テストで圧倒的に成績を上げる。

中間期末テストと実力テストは別物です。学習する内容も全く違います。
実力テストは今まで学習してきたすべての分野がテスト範囲になるからです。
いくら中学生とはいえ1年間に学習する量は膨大です。
それを短期間で学習し、知識を定着させなければならないのです。
これにミラクルロードという発明特許教材が威力を発揮するのです。

5.自立学習だから学習量が違う

勉強において量は質を凌駕するといいます。最後は学習量がものをいうのです。
授業中心の指導と自学中心の学習とではどちらが学習量を多くとれるでしょうか。
それは自立学習です。無駄な授業を廃止し、分からないところだけを教える。
それによって学習量が2倍以上に増えるのです。だから成績が顕著に上がるのです。